「スタッフ募集中です!」

2019/01/18
現在、Mid-Century MODERNでは、今春の新店舗オープンにつき、
一緒に働いて頂けるスタッフを募集しております。
ヴィンテージ家具や小物を中心とした様々なインテリア商品に携わるお仕事です。
家具にご興味のあるかたは是非ご連絡下さい。
詳細や応募方法「こちら」よりご覧頂けます。


Mid-Century MODERN
住所 : 〒108-0075 東京都港区港南4-2-26
TEL : 03-6451-4531 FAX : 03-6451-4532
URL : www.mid-centurymodern.com
MAIL : mail@mid-centurymodern.com
BUSINESS HOURS:11-20時 年中無休

HOMEPAGE : http://www.mid-centurymodern.com/
FACEBOOK : https://www.facebook.com/MidCenturyMODERN.Tokyo/
INSTAGRAM : https://www.instagram.com/midcenturymoderntokyo/

「Panton Chair 50th Anniversary Edition」

2019/01/11
1967年に発表されたヴェルナー・パントンの代名詞であり、ミッドセンチュリーデザインの代表作の1つでもある、世界初の一体成型プラスチックチェア「Panton Chair/パントンチェア」

そのパントンチェアの発表から50年を記念して、世界で999脚限定のアニバーサリーエディションが発売されます。

パントンが追い求めた鏡面仕上げのパントンチェア「パントンチェア・クローム」(限定666脚)
最先端の技術や素材に関心を抱き続けた氏の意匠を感じる「パントンチェア・グロウ」(限定333脚)
世界で合計999脚のみの限定生産となります!

日本への入荷数に限ると、かなり少なくなっておりますので、稀少性も高いものになっているかと思います。
当店での販売数は、さらに少数となりますので、ぜひお買い逃がしのないようお願い致します。

また、ご購入頂きましたお客様への特典と致しまして、
非売品の「Panton Miniature “Naiagara“」のプレゼントを用意しております。

2019年1月19日(土)の営業開始(11時~)より、当店ホームページにて販売開始致します!
※会員登録など事前に済ませておいて頂くとスムーズです。

<パントンチェア・クローム>
パントンは、デザイナーとしてのキャリアを通じて、鏡面に対して強い魅力を感じ、光の反射やその効果についてあらゆる方向から度重なる実験を繰り返していました。
その情熱は、彼が手掛けた多彩な表情を見せる内装デザインとともに家具や照明のデザインにも表れています。

「パントン クローム」は、1970年代初頭に彼が模索していた、鏡面のパントンチェアという夢を叶え具現化したものです。
パントンは、パントンチェアのダイナミックなカーブが鏡面によりコーティングされたらどんなに美しいだろうと考えていましたが、当時の技術では、傷つきやすく繊細な鏡面を加工することは不可能で、製品化されることはありませんでした。

約50年の月日を経た今、専門性を高めた手仕事により、繊細で複雑な工程が可能になりました。
パントンクロームの眩しく輝く鏡面の仕上げは、細かな金属粒子が幾重にも重なり、表面に埋め込まれて実現されたものです。
この複雑なコーティングの方法は、腰掛けた際に生じるキャンチレバーの微妙な揺らぎや動きにも耐えうる柔軟性と繊細な表面を保護する強度を合わせもっています。

本体:強化プラスチック、表面:グロスラッカー仕上
\214,000+tax

<パントンチェア・グロウ>
ヴァーナー・パントンは最先端の技術やテクノロジー、素材に対してもまた、障害を通じて強い興味を抱き続けていました。
彼が手がけた未来的なインテリア空間では、照明やカラーコーディネートにそれらの要素が多く盛り込まれています。

伝説になった1970年のインスタレーション「Visona 2」では、未来的な配色や斬新なレイアウトを施した壁や天井が、まるで部屋の内側から輝いているように見え、サイケデリックな空間を表現しました。

これを元に、ヴィトラは、ヴァーナー・パントンの妻マリアンネ・パントンとともに、新しいバリエーションとして「パントン グロウ」を開発しました。
仕上げ前のパントンクラシックのポリウレタンの表面に、発光色素を含む塗料を手作業により丁寧に5回塗り重ね、光沢感の強いコーティング剤で保護しています。
発光塗料は、日中の光を吸収し、暗闇で青い光を放ちます。
夜の暗闇に光るパントングロウの幻想的な様子は、モダンクラシックの象徴が神秘的かつ斬新で新しい光を放っているかのようです。

本体:強化プラスチック、表面:グロスラッカー仕上
\189,000+tax

ご購入特典として非売品の「Panton Miniature “Naiagara“」をプレゼント致します。

※商品の入荷は18日を予定しておりますので、事前の商品の確認や、個体をお選び頂くことはできません。
何卒ご理解のほど宜しくお願い致します。
その他ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。


Mid-Century MODERN
住所 : 〒108-0075 東京都港区港南4-2-26
TEL : 03-6451-4531 FAX : 03-6451-4532
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MAIL : mail@mid-centurymodern.com
BUSINESS HOURS:11-20時 年中無休

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「SAX (1st Model) / Lemon Yellow」

2019/01/05

1950-52年頃に製造された、イームズアームシェルのファーストモデルとXベースの組み合わせ。

ダイニングやデスクに合わせるDAX(Dining Arm Xbase)と比べこのSAX(Standard Arm Xbase)はリビングやレセプションルームなどリラックス出来る空間にお勧めのチェアです。座面に絶妙な角度がついていて最高の座り心地を体感いただけます。

薄くマウント焼けがある以外は、致命的なダメージも無く60年以上前に製造されたプロダクトとしては状態も申し分無いコンディションです。

SAX (1st Model) / Lemon Yellow
※詳細は商品ページでご覧頂けます。

WINTER SALE 2019対象!「No.42 Dining Chair / Rosewood」

2019/01/04
2019年1月3日(木)~1月14日(月)の期間中、Mid-Century MODERNの店頭またはホームページにて、「WINTER SALE 2019」を開催致しております!

Kai Kristiansen(カイ・クリスチャンセン)による名作「No42チェア」がセール対象アイテムとなりました。
こちらは復刻されていない希少なローズウッド仕様です。
木部は丁寧にメンテナンスを施し、張地とウレタンは新しい物へ交換しましたので気持ち良くご使用頂けると思います。

※ホームページカテゴリー「OUTLET」にて掲載しております。

店頭ではその座り心地をお試し頂けます。皆さまのご来店を心よりお待ちしております!


Mid-Century MODERN
住所 : 〒108-0075 東京都港区港南4-2-26
TEL : 03-6451-4531 FAX : 03-6451-4532
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BUSINESS HOURS:11-20時 年中無休

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